ウエアハウスのセコハンおすすめポイント!ヴィンテージジーンズが買えない人必見

こんにちは!

アメカジ大好きmaaasaです!( @BlogMaaasa)

 

今回は、ヴィンテージジーンズが高くて買えない!という方に、ウエアハウスのセコハンをおすすめしていく記事になります!

 

kai
ヴィンテージのジーンズって穿いてみたいけどめっちゃ高い!

 

maaasa
確かに高いし、気軽に穿いていけないし、扱いづらいよね・・・
 
 
maaasa
でも、その悩みはウエアハウスのセコハンシリーズを買えば解決だよ!
 
kai
セコハン?なにそれ!教えて教えて!
 

ヴィンテージジーンズ欲しいなぁ〜と思っていてもなかなか買えていない人は

 

  • めちゃくちゃ欲しいけど高くて買えない!
  • 汚れとか気にせずにラフに穿いていきたい!
  • メンテナンスも大変でもっと気軽に扱いたい!

 

きっとこんな事が気になってなかなか買えないのではないのでしょうか?

 

繰り返しになりますが、そんな方にはウエアハウスのセコハンを買った方がいいですよって話です。

 

それでは早速紹介して行きましょう!

 

ウエアハウスのセコハンって?

 

そもそもセコハンとは、2nd-handでセコハンと言われていています。

 

一度、人の手に渡ったものが二度目に自分のところに来た。という感じです。

 

要は、古着という意味ですw

 

ウエアハウスは、本物のヴィンテージに近いジーンズを新品で買うことができますw

 

創業当時からヴィンテージの忠実な復刻を追求し続けているブランドです。

 

そのためウエアハウスから発売される服たちは、当時の時代背景から、生地の製法、縫製、細かいディテールにこだわった服を作っています。

 

そんなウエアハウスが手がけたセコハンシリーズは不動の人気になっていて、新品のヴィンテージが買えるぞ!!

 

と話題沸騰中の注目アイテムですw

 

おすすめはLot:1101の濃い色

 

このジーンズは、ワークウエアだけではなく、日常の普段着としても使われ始めた1960年代のストレートジーンズをモデルに作られた1本。

 

緩やかなテーパードになっており、何にでも合わせやすいスタイルが良いですw

 

当時のリーバイス501(ビッグE)をモデルに細かいディテールまでこだわった1本です。

 

自然な風合いで、まるで本物のような雰囲気と手触り、穿き心地を感じることができます!

 

こちらはヴィンテージ感抜群のフロントスタイルw

そして、ハチノスも強すぎず自然な仕上がりのバックスタイルw

 

ボタンやリベットにもしっかりとヴィンテージ加工がされていますw

ミシンの目の設定も、通常のセンチではなく、アメリカの規格であるインチで設定していますw

 

そういった細かいこだわりが、なんとも言えないヴィンテージ感を出しているんですねw

 

パッチは当時の時代背景に合わせて紙パッチを使用!

 

セルビッチ(赤耳)のアタリは、しっかり出ていますw

 

本物のヴィンテージでもここまではっきり出ているものは少ないですから、本物を超えているといってもおかしくはありませんw

夏の基本スタイルで見るシルエットはこんな感じw

 

落ち着いたシルエットでシンプルにグッドですねw

サイズ感を調整してもう少し太めに履いてもかっこいいですw

 

 

僕がウエアハウスのLot:1101をおすすめする理由

 

僕がウエアハウスのLot:1101をおすすめする理由は、主に4つ

 

  • 本物のヴィンテージより圧倒的に値段が安い
  • 汚れや履いて行く場所もラフでOK
  • 保管や洗濯等メンテナンス性もラフでOK
  • 本物のヴィンテージと同等以上の経年変化を楽しめる

 

この辺りがおすすめメポイントになります。

 

ざっくりと説明していきます!

 

おすすめポイント①:値段が安い!

 

まず、1番の悩みである値段です。

 

値段が安ければ、きっと本物のヴィンテージを買う人が多いでしょうw

 

でも皆さんがご存知の通り、ちゃんと穿いて外に出れるレベルのヴィンテージジーンズって高いんです。

 

なかなか普通の人では手が届きませんw

 

もちろん僕もその1人ですから、欲しいけど買えない!ってなってしまうんですね〜

 

でも、ウエアハウスのセコハンなら、頑張ってお小遣いを貯めれば、子持ちパパでも買うことのできる金額ですw

 

この金額でヴィンテージを感じることができるのであれば安いもんだ!と思いますw

 

おすすめポイント②:どこにでも穿いていける!

 

2つ目は、穿いて行く場所を選ばないという事。

 

ヴィンテージでは大切に穿きたいあまり、汚れや臭いに気を使い過ぎてしまい、なかなか外に穿いていけないですよね。

 

せっかく買ったのに穿いていけないのは、少し悲しい感じがしますよね。

 

でもウエアハウスのセコハンは、汚れや臭いは気にならずに、ラフに扱うことができます。

 

おすすめポイント③:メンテナンスもラフでOK!

 

次は、メンテナンスもラフでOKという事。

 

もちろん大事に扱ってもらいたいですが、ヴィンテージのメンテナンスや洗濯ってすごく気を使うし大変です。

 

それに対してウエアハウスのセコハンは、メンテナンスや洗濯にも気を使わず、通常のデニムメンテナンスで全く問題ないです。

 

 

おすすめポイント④:経年変化を楽しめる!

 

4つ目は、まだまだ経年変化を楽しめるという事。

 

ヴィンテージの加工がされてはいるものの、まだまだしっかりと穿いている人に合わせて変化していきます。

 

実はセコハンシリーズの中でも、濃い色の設定があるんです。

 

経年変化も同時に楽しんで欲しいから、おすすめは1101の濃い色になるわけですw

 

 

1101セコハンのサイズ感は?

 

最後に、ネットで買う時にみんな注意したいサイズ感w

 

サイズ表を書いておきますので参考にお使いくださいw

■サイズ ウエスト内周 股上 ワタリ 裾幅
30インチ 76cm 25cm 26cm 19cm
32インチ 78cm 26cm 27cm 19cm
34インチ 84cm 27cm 28cm 20cm
36インチ 88cm 28cm 30cm 21cm
38インチ 92cm 28cm 31cm 21cm
注意事項 ⇒ヴィンテージ加工は手作業で行われるため若干の個体差があるようです。

 

参考にサイズ感を書いておくと

身長165センチ 体重57キロで30サイズがジャストサイズで32でゆったり目

身長174センチ 体重68キロで32サイズがジャストサイズで34でゆったり目

身長180センチ 体重78キロで34サイズがジャストサイズで36でゆったり目

 

こんな感じw

買う時の参考になるかと思います。

 

ウエアハウスのセコハンまとめ

 

ヴィンテージは欲しいけどやっぱり買えない!という方には本当におすすめできるジーンズです。

 

また、綺麗に色落ちさせたい!と思う方も、ヴィンテージ加工された1101の濃い色ベースで育て始めれば良い感じに色落ちできますよw

 

元がいい感じにアタリが入っているので、そう変にはなりません。

 

値段に対しての完成度はかなり高いジーンズだと思います。

 

僕もヴィンテージが買えなかった人間ですから、気持ちは良くわかります。

 

ヴィンテージの所有感はありませんが、新たにウエアハウスのジーンズを穿いているという所有感があっていいですよw

 

ヴィンテージ欲しいけど、どれ買えばいいかわからない人や、メンテナンスが気になる人、もっとラフに穿きたい人には本当におすすめです。

 

悩んでいる人はこれにすべし!

 

記事内画像出典:ウエアハウス

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